三井住友カードの社会活動です。
三井住友カードでは、「ワールドプレゼント」の景品メニューに設定されている「ユニセフ寄付」にカード会員が応募したポイントを金額換算し、ユニセフ(国際連合児童基金)に寄付をする社会貢献活動に力を入れています。
また、2001年3月には、大阪にオープンしたユニバーサル・スタジオ・ジャパンの唯一のオフィシャルカードとして、全ての施設で利用することができる他、人気アトラクションである「バックドラフト」にも協賛しています。
更に、日本プロゴルフツアーの「三井住友VISA太平洋マスターズ」は、伝統と歴史のある国際的トーナメントとして、海外からも高い評価を得ています。
他にも、老若男女問わず幅広い世代に人気を誇る「宝塚歌劇」で公演された、1987年「キス・ミー・ケイト」の協賛、「ベルサイユのばら」「風と共に去りぬ」「エリザベート」「王家に捧ぐ歌」などの24作品に協賛してきました。
このように三井住友カードは、クレジットカード事業だけではなく、日本の文化をサポートするという少し違う角度からの社会貢献活動にも従事し、顧客の生活と文化に密着したさまざまなイベントやキャンペーンを展開して、新しいスタイルの企業として注目を集めています。